これからの特待生は「自分で売り込むもの」かもしれません

これからの特待生は「自分で売り込むもの」かもしれません

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これからの特待生は「自分で売り込むもの」かもしれません

これからの「特待生」は自分で売り込むものになるかもしれません。


中学受験や高校受験の特待生は、
学校側が、内申点や模試の成績でいっていのフィルターをもっており、
そこに到達していれば特待生になれる。


もしくは、


当日のテスト上位者に、
特待生の資格が与えられます。


ただ、私立の大学では、
特待生が「売り込み」方式になってきました。



学生側が、
こういうことをして、こういうことで学校に貢献するから、
授業料を免除してほしい。


と訴えられる、ということです。


そして、まだ一部ではありますが、
こういう「売り込む」ことによって、
特待生の資格を得るシステムが中学や高校でも見られるようになりました。


大学の特待生の資格を自分で得るというのは、
多くなっています。



特待生の資格というのは、
今後は自分で営業して勝ち取るもの。



そういう時代になるかもしれません。